読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

準即 OL23歳 ー春のボーナスステージ継続中ー

20時

本日はS駅でアポ。

 

2週程前にLGした案件で、前日に逆アポ打診があった。

 

 

顔はあまり覚えていなかったが、可愛い。

スト値7はあるだろうか。

 

 

リーマン「前と雰囲気かわったね!」

彼女「そうかな、確かに髪型は変えたかも!」

 

予約しておいた店に移動。席はもちろん横並びだ。

*話しやすい&距離が近い横並び or L字型の席ばっかり予約します。

 

彼女はテンション高めでノリが良い。

こっちもテンションを上げて会話を進める。

 

リーマン「彼氏は今何十人いるんだっけ?」

彼女「うーん15人かなあw」

リーマン「1人につき月1.2回会う頻度か!うまくスケジュール管理できる子なんだね!」

彼女「うそだよ!!そんなの無理だってw」

 

良い流れだったが、ここで問題発生。

このあと男友達とクラブにいく約束をしているとのこと。

エロい服装だと思ったらそゆことか。

 

約束の時間までに即を決めるか、約束をキャンセルさせる必要がある。

 

動じずに更に和みを深めていく。

彼女には2年同棲している彼氏がいた。が、最近はとある事情で別々に暮らしている。

浮気経験はなし。クラブは行くが、ワンナイトはない。コンパも行かない。

歴代の彼氏は学校などの同じコミュニティの人のみで、押しに弱いタイプ。

今はひとりの時間が増えて楽しい、と彼女。

リーマン「じゃあいまは色々経験する時期だね。」

 

彼女は経験豊富な人が好き。

自分の知らない世界を知れるから。

おじいちゃん、おじさんの話を聞くのが大好きらしい。

リーマンも少しだけ仕事の話も挟み真面目な面と彼女の知らない世界を見せる。

 

からの下ネタトーク。彼氏がかなり変態のようでかなり盛り上がる。

その間に男友達から何度も電話がかかってくる。

 

リーマン「クラブ行くより俺といた方が楽しいよ。」

 

αメイル満載の対応。約束をキャンセルさせる。

成長したな俺。

 

あとはクロージングだ。

 

リーマン「人生でこういう日があってもいいんじゃない。これも経験だ。」

 

キス。

見た目の割にめちゃ照れている。

 

そのままホテル移動し即。

部屋開いててよかった。

Fカップに悩殺される。

 

翌朝さらに発射し、お互い帰路についた。